
新しいうさぎの膿瘍治療の試みについて
あぽちーのパパのちびたや、あぽちーと一緒に生まれたぶんたこちゃん(幼名しましまちゃん)の命を奪ったのは、「膿瘍(のうよう、うみ)」です。
またあぽちーも、腸にできた巨大な膿瘍とあごの下の腫瘍の切除手術を行っています。
うさぎにとって、膿瘍という病気は、非常に大きな脅威になっています。
原因不明に突然発症し、治療の甲斐もなくどんどん大きくなっていく例は多いのです。
見た目への影響も大きい膿瘍は、うさぎさん自身とうさぎと暮らす人たちにとって、大きな苦痛になります。
これまで決定的な治療方法がなかった膿瘍に対して、今、新しい道が開けようとしています。
この治療法により、既に何匹かのうさぎさんが劇的な効果を得ています。
興味のある方は、どうぞjennynonさんの下記ページをご覧ください。
新しい治療の試みが、膿瘍に苦しむうさぎさんを一匹でも多く助けますように。
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